世田谷区の漏水調査に対応しています
漏水は、必ずしも目に見える場所で発生するとは限りません。
特に、
・地中に埋設された給水管
・駐車場などのコンクリート下
・建物の床下
・壁の中
・建物の基礎周辺
などで発生している漏水は、目視だけで場所を特定することが難しい場合があります。
関東漏水調査修理センターでは、このような目に見えない漏水に対して「トレーサーガス式漏水調査」を用い、
漏水箇所の特定を行っています。
「漏水していることは分かっているけれど、場所が分からない」
「何度調べても漏水箇所を特定できない」
「できるだけ広い範囲を掘らずに漏水箇所を見つけたい」
このような場合もご相談ください。
トレーサーガス式漏水調査とは?

トレーサーガス式漏水調査とは、配管内に検査用のガスを注入し、漏水箇所から漏れ出したガスを専用機器で検知することで、漏水位置を絞り込む調査方法です。
地面をむやみに掘削して漏水箇所を探すのではなく、専用機器を使用して漏水している可能性が高い場所を調査します。
特に、
・地中に埋設されている配管
・コンクリート下の配管
・床下など目視できない場所
・漏水箇所が分からない場合
・これまで調査しても漏水箇所を特定できなかった場合
などの漏水調査に活用されています。
漏水箇所をできる限りピンポイントで特定することで、必要以上に広い範囲を掘削することを避け、修理範囲を抑えることにもつながります。





漏水箇所を特定してから修理まで対応
当社では、漏水箇所を調査するだけでなく、特定後の漏水修理まで対応しています。
漏水箇所が分からない状態で広範囲を掘削するのではなく、まずトレーサーガス式漏水調査によって漏水位置を絞り込みます。
そのうえで配管の状態や周辺環境を確認し、必要な修理方法をご提案します。
「調査は調査会社、修理は別の工事会社」という形ではなく、漏水箇所の調査から修理まで一貫してご相談いただけることも当社の特徴です。
24時間365日受付
水道料金が急に高くなり、
お困りではありませんか?
水道料金の急な増加は、目に見えない場所で漏水しているサインかもしれません。
関東漏水調査修理センターでは、漏水調査から修理まで一貫して対応しています。
- 発見率98%以上
- 年間400件以上の調査実績
- トレーサーガス漏水調査対応
- 神奈川・東京・埼玉・千葉を中心に対応
「漏水かどうかわからない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
